昔から、病気を治す奇跡の水といわれて来たルルドの泉の水。この泉の水にはマイナス水素イオンが微量に含まれているといわれています。 この奇跡の水を作りたい一心で、マイナス水素イオンが結合されたセラミックボールの開発に成功しました。水素プラズマウォーター生成スティックは、 このセラミックボール(特許第4218939号)を使用しています。食べるマイナス水素イオンの発明者、及川博士の追い求め続けた水が、ついに、完成したのです。 水素プラズマウォーターは、持続的にプラズマ振動しているため、電離層のフタをつくります。(及川理論)